アフターエフェクツの練習で、お顔を動かしてみました。

3Dやら、カメラやらヌルオブジェクトでなんやらかにゃら!試してみました!

ぐりぐり動かしてもみたのですが、酔っちゃうし、アップにするだけとかシンプルでいいのかもしれない。

基本的にはAdobeのcharacter CCでやった感じのパペットピンツールでタイムラインごとに動かしていくという方法だったので、すんなりできましたー!

地道な作業なのは変わりないですが、動く喜びは何物にも変え難いですね!!

そしてそして美術解剖学が役立った役立った!表情筋の表情筋の起始停止にピンを打てばちょっとした表情の動きが簡単に・・・!首の動く起点も頭蓋骨の後側になるように。とか。2Dだけどその辺りを抑えたらかなりいい感じに動くのでは?と思いました。

3Dを作る場合は、より必要になってくるでしょうね。きっと。

あと、こだわりとしては瞬き。これは手書きアニメで構築していますが、ただまぶたを被せていくのではなく、眼球の動きも描いています。自然なはず。。。!です!

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